2014年12月15日月曜日

◆悪夢みた

 おはようございます。

 昨晩は、「一体なんだったんだ」と言いたくなる、奇妙な眠りを体験しました。

 見る夢見る夢、悪夢ばっかり。

 かれこれ4回くらい、悪夢見て目が覚めました。

 覚えているのは、まずひとつが、実家で寝ていると、何か大事なものが壊れたらしく、叩き起こされて「直せ」と呼ばれて目が覚めた、というもの。でも僕はそれを無視して布団をかぶりました。そして目が覚めました。

 あと、細かい内容は忘れましたが、野球場みたいなところで置き去りにされて延々と待たなければいけないという状況の夢もありました。

 それから、どこかの建物に出かけて、地下の人気のないゲームセンターに足を運ぶ夢。

 最後は、月夜に会社近くの住宅街をふらふらと歩いている夢です。草むらに寝転がって月を撮影しようとしたら、巨大なアゲハチョウがこちらに迫ってきまして。近くまで来たら蜘蛛みたいになったので、僕は慌てて布団をかぶってガードしました。そこで目が覚めました。

 こんなひどい夜でしたが、それなりに睡眠は取ったと思われます。今朝はそんなに眠くありません。

 でも起きてからこっち、ずっと動悸が激しい。夢見が悪かったというよりも、動悸が激しくなるような体調の悪さが、夢見に影響したのかなと思います。

 正直なところ、どの夢も、どのへんが悪夢だったのかよく分からない感じなんですけどね。「そんなに怖いか?」という。でもとにかく、目が覚めた時はなんだか異様な精神状態だったので、悪夢だったのです。

 いや本当にもう、なんだったんだか。